WORKS施工事例

ウェルカムヒーリングな暮らし

 


Interview


 

 

「お家で教室を開きたい」

理想の家でやりたいことを叶えた奥様

建てたあとの暮らしが見えました。

 

 

 

 

5年半の同居生活


おふたりの出会いは、結婚式の二次会幹事をそれぞれ新郎側と新婦側で担当していたことから。

打ち合わせを進めるうちに意気投合したおふたりは、その後2年間の交際を経てゴールイン。

 

ご主人は奥様の「芯を通してハッキリ物事を言ってくれるところ。いい意味でも悪い意味でも、こうだと思う自分の意志が強くてぶれないところに惹かれた。」と言います。そして奥様はご主人の「優しいところ、話を聞いてくれるところに惹かれました。そのうえ次男坊と聞いて内心ガッツポーズをとっていました(笑)」と…。

 

ところが、ご主人のご両親と同居することになったおふたり。「まずは、家づくりの資金をためてから動き出そうと考えていました。アパート代を払うくらいなら、そのほうがいいだろうと…」とご主人。奥様は「少しぐらいならと思っていたのが月日は流れ、気が付けば5年半同居していました。独立したいという思いはあったけど、助けてもらうこともおおくて…」と、なかなか家づくりのタイミングを見つけられずにいたのでした。

 

 

 

 

 

やりたいことを見つけた奥様


もともと保育士になりたいと考えるほど子どもが好きだった奥様は、自分の子どもができた時、「ベビーマッサージ」の教室に通いました。それがきっかけで自分でも教室を開きたいと思いました。

 

ご主人は、「やりたいことを見つけられない人も多い中で、それを見つけられたことはとても素晴らしいこと。全力で応援したいなと思いました。」と。

 

その後、講師の資格を取得した奥様は、レンタルスペースやカフェなどで講座を設けていましたが、やっぱり自分の家でゆったりと教室を開きたい!と思うようになり、いよいよ家づくりに本腰を入れ始めたので

 

 

 

 

 

どストライク


おふたりはその後、いろんな見学会に参加されましたが、一生に一度の家づくり、絶対に失敗したくないという思いから、なかなか決められずにいました。

 

そんな時、「はっぴーママ」に載っていた清水工務店のページに目がとまり来社され、社長と会いました。「はじめは、社長という肩書に構えましたが、社長さんは、目線を合わせて話してくださるから、こちらの思っていることも素直になんでも話せました。

 

アフターメンテナンスの話やA-Portでのイベントの話を聞いて、私的には、どストライクでした!絶対ここを逃したらだめって思いましたね(笑)」と奥様。

 

その後見学会やA-Portのイベントやマルシェなどに参加され、ますますテンションが上がっていったと話してくださいました。

 

 

 

 

 

暮らしが見えた


ご主人は「A-Portのイベントに参加して感じたアットホーム感もそうですし、見学会で見た家は、自分の理想としているものでした。また、家が建って終わりじゃなくて、その後の生活を一番に考えていたので、どんな暮らしができるのかっていうのが頭の中にあって、ずっと踏ん切りがつかなかったんですが、清水工務店に出会って、今後のことや、暮らしが見えたので、安心して家づくりができました。」とお言葉をいただき嬉しい限りです。これからの豊かなお付き合いを楽しみにしております。

 

 

 

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