WORKS施工事例

本物が奏でるヴィンテージな暮らし

 


Interview


 

 

無垢のウォルナットが演出する

シックでおしゃれなLDK

イメージを確認しながら進めていきました

 

 

 

 

結婚と同時に。


結婚する時に、もう家を建てることを前提で考えていました。

 

ですから、式や家づくりにかかる費用をファイナンシャルプランナーと資産していました。そして一昨年の11月に結婚してから、本格的に家づくりについて動き始めました。

 

最初に見に行ったのは、大手が集まる住宅展示場。

でもそこは、規模が大きすぎて、住んでいるイメージがわかなくて、値段も参考にならならず、しつこく営業されるのも好きではありませんでした。

 

 

 

 

 

縁がつながった。


ご主人:私の職場が清水工務店の近くだったので、一度話を聞いてみようと出かけました。

そして最初に三代目(清水信貴)にお会いして名刺を頂いたとき、妻の高校の同級生だとわかりました。

そればかりか、のちに私の母と三代目のお母さんも高校の同級生とわかり驚きました。

 

奥様:パッと見、気が付きませんでしたが、名刺をもらって清水くんが席を離れた時に、あれ、もしかしてこの名前?と思ってあらためて顔をみたら面影がありました。当時はもっとやんちゃなイメージでしたが・・・

 

 

 

 

 

三代目との家づくり。


奥様:最後はもう一社とふたつに絞って考えていました。清水工務店の決め手は、提案がとても早くて、なおかつとても分かりやすいところでした。パース画や立体的な映像で見せてくれるのでイメージしやすかったです。

 

たくさん家の本を読んで、雰囲気が好きなところにいっぱい付箋をつけていって、こんな感じが好きです!って清水くんに見せたら、次の回にパパッとパース画にして見せてくれて、いいところをうまく調和して提案してくれたので感激しました。

 

ご主人:同じ年だから、きっと感覚が似ていたのだと思います。とてもやりやすかったし、その都度やりたい事が変わるので、出来ることと出来ないことの返事もその場でしてくれ、持ち帰って検討することもなく、スピード感があってよかったです。

思っていた以上に素敵な家になって本当に嬉しく思います。ありがとうございました。

 

 

 

 

 


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